生活訓練プログラム

  • PC教室

  • 囲碁

  • 絵手紙集合

  • 書道

  • 吹き矢

就労継続支援B型プログラム

  • 写真説明

  • お祭り

  • 受注作業

  • 夢市

  • 夢市整理

共通プログラム

  • 写真説明

  • 写真説明

  • 合唱

  • 卓球

  • 料理教室

活動プログラムの紹介

■生活訓練である高次脳機能障害のグループリハビリプログラム

プログラム 内容
卓球 楽しくてゲーム性があり、動体視力を刺激する脳のリハビリに最適なスポーツです。
ゲーム 面白いゲーム・懐かしい遊びをみんなで楽しみます。
編物 一目一目をおしゃべりしながらの活動は指先から脳への刺激になり、オシャレの楽しみにもなります。
パソコン 一人ひとり自分のペースでパソコンの使い方を習得します。
絵手紙 「下手でいい、下手がイイ」が合(愛)言葉の活動です。添える言葉が心を動かします。
料理 グループごとで段取りや担当を決め、みんなの食事を協力して作ります。遂行機能とコミュニケーションに最適なトレーニングです。
音楽 合唱が中心の音楽です、音楽を身体で感じリラックスして歌う。脳と心を刺激。イベント等で発表しています。
認知リハビリ/ 脳トレ 毎回いろいろな頭のトレーニングを行い、日常生活に大切な脳機能への刺激を与えます。単純な課題から少し難しい課題までさまざまな内容で行っています。
SST (ソーシャルスキルトレーニング) 就労や自立生活への希望を実現させていく為のトレーニングです。ロールプレイ等を行って社会生活で大切となる知識や行動を自然に身につけていきます。
絵を描こう 自由に描く事を楽しむことで思いがけない想像性・個性を発揮し集中力が養われていきます。
書道教室 集中力が鍛えられ、思いを込めた作品ができています。

■その他のプログラム

*旅行・映画鑑賞・野外活動(不定期)

*カラオケ(月1回):歌って唄って楽しく心身を活性化していきます。

*活動記録「ドリームごよみ」毎月発行。

■当事者の主体性を活かすためのプログラム

*当事者・職員・ボランティアで構成する調布ドリーム運営委員会を毎月開催、運営等をともに考えます。

■地域啓発や社会参加のためのプログラム

*3月/7月/11月にドリームサロンを開催。

*地域の福祉イベントに年4回ほど参加。

*地域・学校等へ依頼に応じて利用者が出張講演など、積極的な社会参加や利用者による啓発活動を支援します。

■活動センターと外部施設の利用

*卓球は西調布体育館を利用します。活動センターから徒歩約5分

*料理教室は西部地域センターを利用します。活動センターから徒歩約10分